9月金曜日18
2026年9月18日(金) 知らせ・さとり
「大自然が存在する」と、認めていますか?
「大自然が存在する」と、認めていますか?
私たち誰もが、とかく良い話は聞きたい、良いことは真似したい、自分にとって得になる、役に立つ事は知りたい等、直ぐにその様な事には飛びつくのではないでしょうか?
けれど、実際に試して見る、やってみるとしんどい、少し難しい、出来ない、嫌になる、するとどうでも良いようになり、簡単に止めてしまうのではないでしょうか?
では、私たちが今、学んでいる「大自然の法則」については、どのように考えていますか?
案外、簡単なようで難しい、なかなか実践できない等、壁にぶち当たっていませんか?
その上、法を見ずに、「大自然」を見ずに、人を見る。人の好き、嫌い、合う、合わないよって、学ぶかどうか?左右され、気持ちが揺れ動く。
大自然は、「諸法の原理・原則」を読み、観じなさいと、何度も言われている。さらに、「こんな法則は、宇宙レベルでは最低限の法則だ。常識なのだ」
「あいつらが時々やって来て、地球人を見て(レベルが低いので)あきれて帰っていく」(当来佛)
なぜ、その様なことを時々言われるか?
われわれ、一人一人の過現未を知って、明日の世の中がどうなるか?それが分かる大自然が言われているのだ。
地球では、過去の宗教観(佛、キリスト等)のままで、誤解を信じて、何十億の人間が迷わされ、滅びの瀬戸際にいる。
今、そこに「大自然」が再来され、新たな世界観、人間観を教えようとされている。
あなたは、大自然の実在を「存在する」と知り、観じましたか?
そして教え、お力、お智慧を信じますか?そのことが、これから重要なことだからです。
なぜなら、この学びは、大自然が「実在」されていると知り、その存在の意味について考え、大自然の教えを信じることから始まるからなのです。
この世で生きる、人間らしく生きていくためには「大自然の法則」を知らずに、横に置いては生きていけないと、心の中に刻み、持っているでしょうか?
また、その様な基本的な心(信)を持たなくては、ご神示での「応え」を有難いと思い、一回一回の「応え」を大切に出来ないからなのです。
大自然は言う、「ご神示」の応えというのは、お前たちの過、現、未を見据えた「応え」を教えている、救いを教えられていることを分かっているだろうか?簡単な「応え」ではない、その者の未来(生死)を決める事だからである。
しかし、お前たちの「伺い方」「心掛け」によって、「応え」は、こちらから決めさせて頂いている。
それを、忘れないように!」(すでに、篩:ふるいにかけられている)