10月土曜日17

2026年10月17日(土) 知らせ・さとり

「学ぶのは、変えるのは、自分?」

「学ぶのは、変えるのは、自分?」

「大自然の法則」を今まで学んで来た人たち、これから学ぶ人たちへ 「大自然の法則(諸法の原理原則)」を学ばなくては、また法則を知らなくては、間違いだらけの生き方、人生を「させられてきている」ことに気が付いたのではないでしょうか? なぜなら、人はすべて、生まれから死まで、大自然(神)によって、法則通りに「させられて」いるからです。 大自然により生(命)を頂き、前世からの魂を吹き込まれ、この世に身体を誕生させられたと同時に宿命による人生が始まり、そして育てもらう環境(父母、教育等)により性質・性格の個性をもって成長した。 あなたは、今のままの人生で満足ですか?間違ってはいませんか?これからも今の性格で善いのですか? 一般の人はほとんど知らない真実だが、もし「大自然の法則」の存在に遭わなければ、知って切り替えなければ、前世から今までの「業(身、口、意)」の通りに「させられる」人生を生きることになる。 それでも良いのですか?もし変われるなら、変わりたいと思いませんか? そこで、理解しなくてはならないのは、させられるのは自分の「心」によって「大自然」の力でさせられる。 この宇宙の全ての物を創られ、時間の過、現、未も全てを観て、法則の通り、創り、動かしておられる。 この「大自然」に直接接し、「心」をお伺い(ご神示、絵姿)しながら「心」を変え生きて行かないと、自分の運命を書き変える事が不可能である。 そして、変えよう、変わろうとすれば、次々学び、実践しなくてはならない。 この学びは、自分が知る、解る、観じる(観応)など、そして六感と「心」を使い実践する、何よりも「大自然」を求める自分の「心」が向かないと、「大自然」に応えて頂けないのです。 大自然は言う、全ては自分の「心」の使い方が人生の善、悪に繋がっている。 要するに、自分が存在し、「心」を使うことで因が作られ、色々なことが起こり、結果がとなる。 その繰り返えしを変えるは、自分の心次第なのである。 その心を変えるのは自分、業を預かる大自然にお願いしなければ、善い人生が 叶うことが出来ない。 (大自然とAIを比較してはいけない。AIには心が無い、データだけである。それも無限と有限で、無数億の差がある)
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