10月月曜日19

2026年10月19日(月) 学び・実践

「学ぶとは?」

「学ぶとは?」

【大自然の法則を学んでいる人、これから学びたい人へ】
「お前たちは、物事が上手くいく、自分がする何もかもが上手くいく、贅沢をするため、金を稼ぐために、そして楽しい日々の生活が送れるなど、もし欲望を手にするために「大自然の法則」を学ぼうとしている、求めているのなら、今すぐ学ぶことを止めなさい。

なぜなら、そのような心、言わば煩悩を求め、人の上に立ちたい、人の中心になりたいなど、自分の思うがままにするための場ではない。
ここの(大自然の法則)場は、人間が人間であるために、どのように生きるのが善なのか?を、身体が滅するまで「大自然の法則」を実践しながら身に付けていく者が、求めて集まるところである。」

「この学びは、「自分の心を自分で見る」「自分の行動を自分で確認する」そして、「何をさせて頂けば善いのか?を考える」「自分の家族に何をしていかなくてはならないか?を考える」など、思わされた、感じさせられたこと、その全てを自分が心で練り、そこで「ご神示」を頂きながら実践する、道なき道を自分の心で歩むのである。」

「ところがそれが、全て上手くはいかない、なぜなら上手くいかないのは自分の心に悪が潜んでいるから。
それに気付かされ、何度も何度も実践をして直す(預かって頂く)。

とんでもない病気、事故、災難などに出くわす、全てを無くす時も起こる、色々ある。
しかし、それでも今生きている、命があるなら、感謝ではないか?
そこで、あなたが変われるか?変れないか?」

「ワシ(大自然)は、苦、楽を与え、それでもって一人ひとりに教えを与えている。
それを実践する者だけが人間としての「真心」を持つことが出来るのである。
人間は「心」を磨いてこそ「仕合わせる(幸せ)」ことが分かるのである。」

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